遅漏だが風俗嬢の妙技に完敗

そこに大きな魅力があるんですよね

風俗にはいろんな魅力が隠されていますけど、この前遊んだKちゃんにもまた、大きな魅力がありました。そしてその魅力こそ、ある意味では自分が風俗に一番求めているものと言っても良いかもしれません。それは彼女が現役の女子大生だったんです。現役女子大生風俗嬢という存在。別に女子大生フェチとかではないんですよ(笑)ただ、普段接点がないタイプの女の子ということで非日常感があるじゃないですか。普通に生活を送っていたら女子大生と何かをするってことは有り得ないんです。接点そのものがないですしね。でも彼女のように現役の女子大生ともなればそれだけでこっちもドキドキしますし、さらにはそんな彼女がこちらの満足のために頑張ってくれるって思ったらやっぱり嬉しいものじゃないですか。つまりは自分が求める「非日常」がそこにあったってことなんですよね。それだけでも彼女の存在を満喫することが出来てとても楽しい時間を過ごせたんじゃないのかなって。

工夫によって得られる満足感

すべてを風俗嬢に任せるのではなく、自分でもある程度工夫することによって、より高い快感をえらるようにって思っています。例えばですけど、風俗で得に気持ち良いなって思うのは何をされるのかよりも、相手との距離感だったり、相手が好みなのかどうかとかイマジネーションの部分もあると思うんですよね。だから相手とは結構喋るようにしています。シャワーの時も無言で浴びるのではなくて、何かしら喋るようにしていますし、面白くないことでも笑ってあげるなどして、その場の雰囲気を盛り上げようとは思いますね。ちょっとしたことだと思いますけど、でもそれによって相手の風俗嬢がリラックスしてこちらに全力のパフォーマンスを見せてくれるようになるのであれば、それらは決して無駄ではないんじゃないのかなって思いますので、本当にちょっとした工夫かもしれないんですけど、相手の風俗嬢との距離感を縮めることこそが、自分の満足感にも繋がるんじゃないのかなって。